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小説紹介その1 肉便器店員○崎~少年達の奴隷編~

弊社は創設以来、様々な形式の作品を創ってきました。
SNS上の作品紹介ではイラスト、コミック作品の影に隠れがちなノベルですが、
イラストでは表現できない文字ならではの繊細な描写から、
一度製作して以来、文字が魅せる精巧かつ淫猥な表現に病みつきになり、
熱心にノベルを製作しているお客様が多数存在しております。

ノベルはアダルトを表現するのに最も優れた手法の一つだと考え、
今回、弊社で製作した素晴らしいノベル作品を、
Twitterと違い文字数制限のないブログという形で皆様にご紹介したいと思います。

今回紹介する作品は、某ファーストフード店店員の女性が、
ひたすらに陵辱され、肉便器化される作品になります。



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肉便器店員○崎~少年達の奴隷編~ 第2章、3章

2章 地獄の始まり

「さて、それじゃ始めてもらおうかな、おばさん。おれたちが満足するだけ飲んでくれればおしまいだよ。がんばってね。あとそれからスマイルも忘れないでね」
 子供の一人が目の前までやってくると、両手で私の頭をつかんだ。
「おばさん、マ○○ナルドの店員さんなんでしょ? 僕、本物のいらっしゃいませ~が聞きたいなあ」
「い、いらっしゃいませ~……」
 私は引きつった笑顔を浮かべながら、言われたとおりに普段お店で使っている台詞を口にした。
「よくできましたっ」
 大きなペニスをもたげた腰を大きく後ろへ引くと、

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肉便器店員○崎~少年達の奴隷編~ 第4章、4.5章

4章 休憩という名の試練

「マジこの感触は感動しちゃうかも」
「でもこれだけだとさ、やっぱり手が空いちゃうやつがでてくるよな」
「そうだ! 俺良いこと考えちゃった!」
 胸を乱暴に揉みほぐされることに悶え、差し込まれ震動する2本のバイブにのたうつ私の横で、子供たちは何やら集まっていた。その中心にいる子供の手に握られていたのは一つの巨大なビーカーだった。
「お前頭いいなぁ!」
「だろ? さすがに順番待ちきれないし、1周分をここに溜めとけば問題なしさ」
 その様子を横目に、私はとうとう精飲に耐え切れず崩れ落ちてしまった。
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肉便器店員○崎~少年達の奴隷編~ 第5章、6章

5章 イラマチオの悪魔

 正面から倒れこんだせいで、全身に床に広がっていた精液の冷たさを感じる。
 凄まじい気持ち悪さを感じながらも、私は起き上がることが出来ず倒れこんだまま。
「おばさん倒れちゃったけど、どうしちゃおっか?」
「飲みきれなかったら容赦しないって言ったのにね」
 子供たちが何か話し合っているけど、私の耳にはあまりよく入ってこない。
「あれ? そういえばさとるのやつ、まだ来てないの?」
「ぁ、すっかり忘れてたよっ。そろそろ来てもいい頃だと思うけど……」
 子供たちが私をどうしようかと話してると、倉庫入口の扉が重々しく開いた。
「あれぇ? なあ~んだ、もう始まってたんだ。僕のこと待っててくれてもよくなーい?」
「何言ってるんだよ、さとるってば。集合時間に遅れてきたのはさとるの方だろ?」
 どうやら今入ってきた子供はさとると言うらしい。
「こっちで先にずいぶんと使っちゃったからさ。しばらくはさとる一人で使っちゃってもいいぜ?」
「え、ホント? それなら遅れてきたかいがあったのかな?」
 一人の子供に後ろ髪を掴まれ、上体を持ち上げられる。そのままでは耐えられないので、私は四つん這いの状態になるしかなかった。
「ちょっとおばさん、バイブ抜けちゃってるよー? ダメだよーちゃんと咥えておかないとさー」
 いつの間にかマンコと尻穴から抜け落ちていたらしい。抜け落ちていたバイブに気付いた子供が私の後ろに近づいてくる。
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デッサン研究会2と自論

どうもお世話様でございます、ILOVEYOU-COMPANYの塩見です。

もう5月も半ばですね。
既に30度近い気温を叩き出していたりと
過ごしやすい時期というのは本当に少ししかありませんね...
そうこうしている間に梅雨の足音もそろそろ聞こえてこようかという時期です。
雨との付き合い方も考えないといけませんね。


先日再度デッサン研究会へ行ってまいりました。
今回は正面をゲットしてきました!!
今回のモデルさんは前回とは別の方でした。
(ちょっぴりお胸が大きめ^^)

このモデルさんが前回お爺さんが言っておられた「綺麗な方...」
なるほど歳は私よりも上な方、だがしかし抱ける。
採点もそこそこにデッサン開始、休憩挟み2時間の出来です。


ブログ用

この経験を担当させていただいておりますお客様に還元しなくてはですね!
...ってこんな堅苦しいの描いているとフラストレーションが貯まってきます。

もっと恥ずかしいポーズ取ってくんねぇかなぁ~なんて思っちゃったりしちゃいますね。
裸体にダースベイダーのメット被るとか、サテン地の長い手袋を着用してたり
片手に一升瓶持ってたりとか違和感を含んでくれりゃグッと燃えてくるんですけどね(^^)

イラストには意図した違和感がある作品は
長く楽しんで頂けるものになると考えています。
目の大きいデフォルメキャラは今では至って普通ですが、
最初は違和感に訴えていたと思うのです。
飛び越えてスタンダードになるようなものを生み出していきたいと思う今日このごろです。

それではまた。

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Author:Iloveyou Company
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